起業を実現する新しい「転職」をあなたに

いつか起業で成功したい!だったら実現しやすい環境へ
転職しませんか?起業も同時に始めませんか?

?って思いましたよね。

でも
「退路を断って、家族の反対を振り切って」
という起業はだけが果たして正解なのでしょうか?
起業を尊重してくれる会社で働き、
同時に起業のノウハウを得られる環境を手に入れる。
そんな
「起業(&)転職」
への道を一緒に歩みませんか?

3つの特徴

起業する、起業した人に特化して起業と転職双方を支援
実際の起業経験者、現役の起業家が転職をサポート
転職と同時に起業プログラムサポート

こんな人を対象にしています

基本平日は会社勤めができる
自分の起業と同じくらい企業の仕事を責任もって遂行できうると宣言できる

我々があなたの挑戦をサポートいたします。

起業

起業が当たり前の社会の創造

和波俊久(わなみとしひさ)Toshihisa Wanami

Lean Startup Japan LLC 代表社員
プロセスコンサルタント
琉球大学「ベンチャー起業講座」講師
「ベンチャー・スタートアップ・起業・新規事業開発」のメカニズムを解明するプロセス・コンサルティング会社 ”Lean Startup Japan”を2010年よりスタート。以来、自身2度の起業経験を通じた「再現性のある起業プロセス」を科学的に追求している。 
「起業が当たり前の社会の創造」を経営ビジョンとして掲げ、コンサルティング、講演・セミナー、出版、プログラム設計・運営など、幅広く活動中。
ビジネスモデル設計を行わない起業家育成プログラム「Lean Action Program」が高い支持を受けている。
著書『ビジネスモデル症候群~なぜ、スタートアップの失敗は繰り返されるのか?』(技術評論社)

転職

起業↔転職から「新たな選択肢」を提案

中川亮(なかがわりよう)Ryo Nakagawa

シェアゼロ株式会社 代表取締役 43歳、3児の父。
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30歳で起業(1回目) 社長になりたかった。
33歳で起業(2回目) IT企業に憧れて(1年で終了)
33歳で就職 気力とお金がなくなった。
36歳で起業(3回目)シェアリングエコノミーに魅せられた
43歳でランサーズ社に会社を売却
43歳で新たな挑戦 世界を舞台に挑戦してみたい
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過去の事業について(メディア掲載)
Samurai Fund2号、Share0に出資--「オフィス間借り情報」プラットフォーム提供へ
週2日副業で月24万円も、エンジニアの空き時間と企業をマッチングする「PROsheet」
新しい働き方を提案する転職・求人メディア「Paraft」がβ版をローンチ

起業支援

「起業の成否は創業1年目で決まる」
最も大切な1年目の経営準備をはじめよう

プログラム解説

初めての起業にチャレンジしようとしているみなさんは、スポーツで例えると「まだ一度もジョギングさえもしたことがない状態」と同じです。

運動不足の身体でいきなり激しい運動をすれば高い確率でケガしてしまうように、起業も最初から無謀なチャレンジが成功することはありません。

どのようにトレーニングを積めば成功確率があがるのか、正しい知識と日々の積み重ねが大切なのです。

多くの起業支援プログラムは、すでに起業家としてのスキルを備えているひとを対象に構成されています。

基礎的なトレーニングが出来ていない状態で、いきなり上級者向けトレーニングを行うから、実力を発揮することは出来ないのです。

起業転職の起業トレーニングプログラムでは、起業の本質から起業家の思考まで、これから新たなフィールドへチャレンジするひとには欠かすことができない「一般スキル」のトレーニング方法を伝授します。

起業を支援してくれる環境と、起業トレーニング環境のふたつが揃うことで、あなたの起業はより現実的なものになるでしょう!

プログラム概要

※プログラム内容、期間は変更する場合がございます。

専門家が、起業を目指すひとを歓迎してくれる企業をご紹介、
その会社で働きながら、起業を成功に導く環境をご提供します

起業転職人

起業(&)転職した人たち、『起業転職人』インタビュー

『起業転職人001』成田真活さん
起業転職で家族の不安を解消しつつ夢の起業の第一歩


最初に成田さんの職歴をお聞きしてもよろしいでしょうか。

(成田氏)
大学卒業後、リクルートメディアコミュニケーションズに入社しました。リクルートが未経験を大量採用した年で、3か月間、ソフトやデザインに関する研修をみっちり受けさせてもらい、大変ありがたい職場環境だったのですが、リーマンショックの影響で在籍していた事業部が解散することになりまして。別の事業部に異動する道も提示してもらいましたが、新しいことにチャレンジしたい気持ちもあり、退職を選びました。

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